さかつれづれ

さかりょうの雑記帳です。

手帳会議〜2021年の手帳をどうするか④

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さかりょうです。
今朝の体温は36.4℃、血圧は120/71でした。


昨日、ある手帳を購入しました。

先月予約していたもので、どんな手帳とは言えないのですが、一般的な手帳ではなく、特殊な手帳です。

うーん......なんと表現すれば良いかな。


「ご当地県民手帳」ってありますよね。
(全ての都道府県で発売されているわけではない)

カレンダーやスケジュール記入欄があるのは一般的な手帳と同じですが、その地域の統計情報や催しなど資料がたくさん載っているんです。


あとは......私は使ったことがありませんが、大企業は「社員手帳」を発行しているところもありますよね。

それから「生徒手帳」も特殊な手帳ですね。


そんな感じで、ある分野の資料満載の手帳を購入しました。

昨年は手帳を購入していないので、久しぶりの新しい手帳を手にして気分が上がる上がる。

あくまで、資料集として購入したので、一般的な手帳として使うわけではありません。
(方眼じゃないし、罫線の色も好みではないし笑)


で、私はやっぱりアナログ手帳が好きなんだなーと思いました。

この時期、書店とか文具店とか雑貨店とかに行くと、手帳コーナーを必ず物色してしまいますもん。

先日行ったアフタヌーンティー、手帳がたくさんあって楽しかったです(^^)


2021年はアナログ手帳に戻るような気がしませんか?

戻るとしたら、どんな手帳をどんなふうに使おう......


きょうはここまで(^^)/